Pattoとは

Pattoとは

多くの機能の中から
必要な機能を組み合わせることで
簡単にiPhoneアプリ・Androidアプリを
制作することができる
スマホアプリ専用CMSサービスです。

  • About whats low price

    低コストで
    スモールスタート

    これまで、スマートフォン向けアプリを制作するには、多額の開発費用が必要でした。
    iPhone・Androidの両方に対応するとなると、
    さらに費用がかかってしまいます。
    しかし、Pattoは、
    初期費用10万円、月額費用3万円
    から始めることができ、
    もちろん、iPhoneもAndroidも対応しています。

    「アプリを出したいと思っているけど、
    よくわからないし、予算もない。」とお悩みの方、
    そのハードルをぐっと下げます!

  • About whats short

    短期間にアプリ制作可能

    予め用意されている機能を
    組み合わせて制作することができるので、
    ゼロから開発する方法に比べて
    圧倒的に短期間でアプリ制作が可能です。
    Pattoでは、ご依頼から最短1週間で
    アプリを完成させた事例もあります。

    *必要な期間は、使用する機能や
    デザイン制作等に依存するため、
    詳細はお問い合わせ下さい。

  • About whats original

    オリジナルデザイン

    トップ画面はアプリのイメージを決める
    非常に重要な要素です。
    「アプリをダウンロードしてもらうためには
    デザインは非常に重要」と言われています。
    決まったパターンの中から選んだデザインでは、
    ユーザの心を掴むことはできません。
    Pattoでは、アプリの
    デザインを自由にカスタマイズ
    することが可能です。
    CMSのテンプレートに縛られるのではなく、
    自由なデザインで自社の特色を出すことができます。

  • About whats variety

    多彩な機能

    プッシュ通知・チュートリアル・
    記事機能・ムービーギャラリー・
    バナー・ブックマーク機能など、
    よく使う機能を標準で完備。
    必要な機能を自由に組み合わせて
    簡単にアプリを制作することができます。
    このような汎用性の高い機能を
    数多く揃えているため、
    ウェブメディア・EC・観光・スーパー・
    ドラッグストア・学校・芸能など、
    幅広い分野で活用することができます。

ビジネスで
スマホアプリを
活用するための仕組み

Pattoは、どんなアプリでも制作できる、
という仕組みではありません。
「アプリをビジネスに活かすブログ」で
情報を発信しているように、
既存のビジネスの中で、
スマホアプリを活用していくことに
注目して設計・開発された仕組みです。

情報発信・集客など、既存の顧客・
ユーザの囲い込み・リピーター化を
最も得意としています。

  • About business os

    OSバージョンアップにも対応

    iOSもAndroidも、1年に数回、バージョンアップします。
    メジャーバージョンアップの場合、既存機能が動作しなくなるという問題が度々発生します。
    そのため、スマホアプリは、初期開発だけではなく、
    定期的なバージョンアップ対応も必要です。

    Pattoなら、月額料金内でOSのバージョンアップ対応まで含まれており、準備ができ次第、こちらで自動的にバージョンアップを行います。
    *標準機能のみが対象で、カスタマイズした機能は除く

  • About business up

    Webの管理画面からコンテンツ更新

    Webの管理画面から、ブログ感覚でコンテンツを更新することができます。WebサイトのCMSと同じように、簡単に自社で運用していくことができます。

    もちろん、専門知識が無くても、文字の色・サイズ・画像挿入など記事の編集が可能です。

  • About business analytics

    アプリのために開発されたFirebaseでアクセス解析

    アプリがどのくらい使われているか、どのコンテンツが人気があるのか、Pattoではモバイルアプリのために一から開発されたGoogleのFirebase Analyticsをアクセス解析ツールとして採用しています。

    Firebaseコンソールで、アクティブ ユーザー数、ユーザー維持率、初回起動数・ユーザーエンゲージメント、メニュー別PV数、コンテンツ別PV数、ユーザの環境(OSの種類・バージョン等)などを見ることができます。

UIは3種類

さまざまな機能を組み合わせてオリジナルアプリを制作できるPattoですが、
選べるUI(ユーザインターフェース)には3種類あります。

トップ画面をナビゲーションとして各メニューへ遷移させるUIのトップメニュー形式と、
画面下部に固定されたメニューを切り替えて表示するUIの下固定メニュー形式と、
タブや左右のスワイプにより複数画面を切り替え表示するUIのスクロールメニュー形式です。
どのタイプのUIにするのかと、必要な機能を決定し開発を進めていきます。

  • トップメニュー
  • 下固定メニュー
  • スクロールメニュー
画面イメージ
トップメニューイメージ
特徴
オリジナルデザインのトップ画面から
各メニューへ遷移させるUI。
メリット
トップ画面をオリジナルデザインで作り込めるため
競合他社との差別化が図れる。
機能
全て利用可。
向いてるアプリ
Pattoの複数機能を利用するアプリ。
例)記事×ムービーギャラリー×フォトバナーなど
画面イメージ
下固定メニューイメージ
特徴
複数画面を画面下部に固定されたメニューによって
切り替え表示させるUI。
メリット
少ないアクションで記事にアクセスすることができる。
シンプルで使いやすい=ユーザビリティが高い。
機能
フォトバナー以外利用可。
*詳細はお問い合わせ下さい
向いてるアプリ
Pattoの複数機能を利用するアプリ。
トップ画面でのオリジナルデザインが不要なアプリ。
画面イメージ
スクロールメニューイメージ
特徴
複数画面をタブまたは左右のスワイプ操作によって
切り替え表示させるUI。
メリット
少ないアクションで記事にアクセスすることができる。
シンプルで使いやすい=ユーザビリティが高い。
機能
一部制限あり。
記事機能・Web表示・ブックマークが中心。
*詳細はお問い合わせ下さい
向いてるアプリ
カテゴリ毎に分類されるニュースや情報コンテンツを
一覧で表示するアプリ。
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